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2026年開催ウェビナー

         募集中         

2026年9月30日

13:30 - 14:15

磁性材料・半導体・電子材料・複合材料研究に携わる方必見!
MFM/EFMの基礎原理から実測定事例、最新PeakForce MFM/EFMまでを30分で学べるウェビナー(再放送)

【見逃し配信】※本ウェビナー再放送です。当時お見逃しの方は是非この機会にご視聴ください。

【わかる!AFM】磁気力/電気力勾配 中級コース  ~ MFM / EFMの原理と応用 ~
~AFMで磁気情報・電気特性を可視化するMFM/EFMを基礎から学ぶ~

AFMを用いた磁気・電気特性評価に興味のある方必見。
本ウェビナーでは、磁気力顕微鏡(MFM: Magnetic Force Microscopy)および電気力顕微鏡(EFM: Electric Force Microscopy)の原理から実際の測定事例までを分かりやすく解説します。MFMによる磁区構造観察や磁気記録媒体評価、EFMによる電荷分布評価や半導体デバイスの不良解析など、AFMの応用測定として広く活用される手法を取り上げます。
また、MFM/EFM測定に欠かせないInterleave(Lift)測定の仕組みや力勾配の検出原理、プローブ選定のポイントについても解説。さらに、最新のPeakForce MFM/EFMによる高感度測定や外部磁場印加下での測定事例もご紹介します。
磁性材料、半導体、電子材料、電池材料、導電性複合材料などの研究に携わる方はもちろん、AFMユーザーのスキルアップや学生・新人研究者の教育、測定原理の学び直しにもおすすめの内容です。

【こんな方におすすめ】
  • MFM・EFMをこれから学びたい方
  • AFMの応用測定を習得したい方
  • 磁性材料・磁区構造の評価を行う方
  • 半導体デバイスの解析や不良解析に携わる方
  • 電池材料・電子材料・機能性材料の研究者
  • 導電性複合材料やカーボンブラック分散評価を行う方
  • AFM装置を保有する研究室の学生・大学院生
  • AFMの教育・トレーニング教材を探している方
  • AFM測定原理の復習や学び直しをしたい方


【主な内容】

 ・MFMとEFMの測定原理

 ・Interleave(Lift)モードによる漏洩情報の取得方法

 ・振幅検出、位相検出、周波数検出の違い

 ・MFM/EFM用プローブの選び方

 ・磁気記録媒体・磁性材料のMFM測定事例

 ・半導体デバイス・導電性材料のEFM測定事例

 ・PeakForce MFM / PeakForce EFMの紹介

 ・外部磁場印加MFM測定事例

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2026年10月15日

13:30 - 14:40

通信デバイス・光通信デバイス・圧電材料研究に携わる方必見!
電気特性 PFMの基礎とコツ ~圧電応答顕微鏡(PFM)の原理と応用を基礎から学ぶ~


【見逃し配信】※本ウェビナーは2021年10月19日実施ウェビナーの再放送です。当時お見逃しの方は是非この機会にご視聴ください。
※講演内容および講師の所属・役職は配信当時(2021年10月時点)の情報です。現在とは異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

【わかる!AFM】電気特性 PFMの基礎とコツ ~ 圧電応答顕微鏡(PFM)の原理と応用~

PFM(圧電応答顕微鏡)は、圧電材料や強誘電体材料の分極状態やドメイン構造をナノスケールで可視化できるAFM応用測定手法です。

本ウェビナーでは、兵庫県立大学 藤澤浩訓教授をお迎えし、PFMの原理と強誘電体薄膜への応用事例についてご講演いただきます。圧電応答の検出原理からドメイン構造観察、分極反転過程の評価まで、研究事例を交えながらわかりやすく解説いただきます。また後半では、ブルカーアプリケーションエンジニアより、Dimension Icon®を用いたPFM測定をご紹介します。従来のPFM測定に加え、Switching Spectroscopy PFM(SS-PFM)によるPFMスペクトロスコピーの活用方法や実測定デモを通じて、実践的な測定ノウハウについてもご紹介します。

PFMをこれから学びたい方はもちろん、SAW/BAWデバイス、高周波通信部品、光通信デバイス、MEMS、強誘電体材料などの研究開発に携わる方におすすめの内容です。

【こんな方におすすめ】
  • PFMをこれから学びたい方
  • 圧電材料・強誘電体材料の研究開発に携わる方
  • SAWフィルタや高周波通信デバイスの研究・開発を行う方
  • 光通信デバイスや電気光学材料の評価に興味のある方
  • MEMS・センサー・アクチュエータ開発に携わる方
  • 強誘電体メモリや次世代電子デバイスの研究者
  • AFMの電気特性評価手法を学びたい方
  • 大学院生・若手研究者の教育・トレーニング用途を探している方
  • PFM測定の基礎やデータ解釈を改めて学び直したい方

【主な内容】

  • PFM(圧電応答顕微鏡)の測定原理
  • 圧電応答と強誘電ドメイン観察の基礎
  • PFM測定のコツと注意点
  • 強誘電体薄膜の評価事例
  • ドメイン構造観察と分極反転評価
  • SS-PFM(Switching Spectroscopy PFM)の紹介
  • PFMスペクトロスコピー測定の活用例
  • 圧電材料・強誘電材料研究への応用事例
  • 通信デバイス、光通信デバイス、圧電材料研究における活用例
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最先端測定機で

生産性向上させる手法


R&DからQA/QCへ:最先端測定機で実現する自動化・生産性向上セミナー

研究開発(R&D)の現場で単一測定を中心に使われてきた、原子間力顕微鏡(AFM)、白色干渉計、触針式膜厚計(Dektak)、ナノインデンター。昨今、これらの高精度な解析力を「品質保証(QA/QC)」の現場に展開し、短時間で大量の測定を行うニーズが急増しています。 本ウェビナーでは、これら4つの最先端測定機をQA/QCプロセスへ適応させ、生産性を劇的に向上させる手法をご紹介します。コマンドスクリプトの活用や複数測定のレシピ化による「自動測定機能」の仕組みと、スループットを向上させた具体的な事例を詳しく解説いたします。「測定工数を削減したい」「高精度測定を品質管理へ展開したい」とお考えのエンジニアやマネージャーの皆様、ぜひご参加ください。

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わかる!干渉計 シリーズ

開催日程内容お申込み受付

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PCB基盤向け

光学式粗さ計

【わかる!光干渉計】非接触3D光干渉計 Contourシリーズ
PCB基板の生産管理に向けた高機能3D形状測定システム“ContourSP“の最新動向


トランジスタジオメトリの急速な小型化を追求する半導体業界ロードマップにより促進されるPCB 製造現場における “ContourSP”の形状&寸法測定の仕様・能力をご紹介致します。

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非接触光学式

粗さ計の選び方

【わかる!粗さ測定 】非接触光学式粗さ計の選び方 ウェビナー

共焦点法、焦点移動法、干渉法の能力比較や干渉法(CSI法/Coherence Scanning Interferometry)の位置づけ、ブルカーによる干渉法の課題解決策など実測例を交えて解説します。(約35分)

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光学式、接触式

使い分け

【わかる!粗さ測定 】~光学式、接触式をどう使い分ける~

接触式プロファイラーと光学式(白色干渉方式)による表面粗さ測定についてメリットデメリットを交えてご紹介します。光学式粗さ計の導入を検討の方や、粗さ測定の基礎を知りたい方にお勧めです。(約30分)

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自動機能
紹介

【わかる!光干渉計】非接触3D光干渉計 Contourシリーズ
 ~精密部品製造における品質管理のさらなる向上に向けた各種 自動機能のご紹介~


  • 形状最適化測定モード(USI Mode)
  • フレキシブルパターン解析(Sure Vision)など各種便利な自動機能をご紹介致します。

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解析ソフト機能紹介

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2025年12月9日

13:30~14:00

解析ソフトウエアウェビナー  
Vision64 Mapで極める3D表面解析 ~解析からレポートまでの効率化~


研究開発や製造ラインにおいて、表面解析は性能評価や品質保証に不可欠な工程です。しかし、膨大な測定データの処理やレポート作成には時間と手間がかかり、効率化と高度な解析が求められています。

本ウェビナーでは、BrukerのオプションソフトウェアであるVision64 Mapを活用し、最新のISOや高度な3D解析機能を駆使し、更にはVision64プラットフォームとのシームレスな連携によるワークフロー最適化の手法をご紹介します。

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材料表面の弾性率評価

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弾性率評価比較


弾性率ってどう測る? ~AFM vs. ナノインデンター~ 

本ウェビナーでは、ナノインデンターとAFM(原子間力顕微鏡)のどちらをどのように使えばよいのかという疑問にお応えするため、Q&A形式でわかりやすく解説いたします。参加登録時にお寄せいただいたご質問や、日頃より多く寄せられるご相談をもとに、両手法の測定原理や活用範囲、弾性率マッピングの違いについて、弊社アプリケーションエンジニアが丁寧にご説明いたします。さらに、試料準備における注意点や、測定手法の選定におけるポイント、さらには環境条件に応じた具体的な評価事例など、実務に直結する内容もご紹介いたします。

2025年6月23日(約60分)

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【表面性状】

開催日程内容お申込み受付

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2025年11月13日


表面性状評価の最前線:AFM・Stylus・WLIの使い分けと実践データ紹介  

表面性状評価における代表的な測定手法であるAFM(原子間力顕微鏡)、Stylus(触針式)、WLI(光白色光干渉計)について、それぞれの原理と特徴をわかりやすく解説します。成膜・CMP・半導体分野で重要となる「粗さ」や「膜厚」の測定において、どの手法が最適かを実データを交えてご紹介いたします。薄膜・厚膜測定などの具体的な測定事例を通じて、技術者・研究者の皆様が現場での選定に役立てられる内容となっています。

『表面性状評価の最前線:AFM・Stylus・WLIの使い分けと実践データ紹介』 2025年11月13日(約30分)

準備中

わかる!AFMシリーズ

開催日程内容お申込み受付

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原理と形状

コンタクト・タッピング

【わかる!AFM】原理と形状測定  初級コース コンタクト・タッピングモード
 
AFMとは何かから、装置構成、測定の前準備、注意点、コンタクトモードとタッピングモードの原理と測定例をわかりやすく解説します。2023年4月20日 (約30分)

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ピークフォース

タッピング

【わかる!AFM】ピークフォースタッピング 初級コース ピークフォースタッピングモード
 
ピークフォースタッピングの基礎と動作原理を解説し、このモードで測定された高分解能形状像を紹介します。2023年5月22日 (約30分)

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機械特性

【わかる!AFM】機械特性 中級コース
~PeakFoece Tapping QNM/ QIモード/ Force Volume Mapping~


本ウェビナーでは、最初に、AFMの原理、AFMを用いてどんなことができるのか?など、基本的なことを紹介したあと、AFMを用いてどのように機械特性評価がなされているのかなどその研究報告例とともにご紹介いたします。本ウェビナーを通じて、現在はAFMを形状評価にしか用いていない方にも、機械特性評価が思ったより簡単にできることを知っていただければと思います。(約40分)

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機械特性
AFM-nDMA

【わかる!AFM】機械特性 上級コース AFM-nDMAの基礎とコツ
~ ⾼分⼦材料の機械特性をナノスケールでマッピング~ 


機械特性 AFM-nDMAをテーマにご紹介致します。
アプリケーションエンジニアによる技術解説と装置デモンストレーションを通して、AFM-nDMAの基礎とコツをご紹介致します。
前半の部 20分:AFM-nDMAの基礎とコツ ~ ⾼分⼦材料の機械特性をナノスケールでマッピング~ 
後半の部 15分:デモンストレーション

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電気特性 

TUNA / cAFM

【わかる!AFM】電気特性 中級コース 
TUNA / cAFM


わかる!AFM シリーズ(再放送)8月は、電気特性中級コースとして、コンダクティブAFM(TUNA / cAFM)について説明いたします。ブルカーアプリケーションエンジニアより、コンダクティブAFMの原理、測定データの紹介、測定のコツなどを解説いたします。

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TR mode

【わかる!AFM】Torsional Resonance Modeの基礎とコツ 
~AFM高分解能観察の新しいアプローチ~


一般的なAFM測定モードであるTapping modeでは,探針を垂直方向に動かしながら測定を行う。一方,ねじれ共振モード (Torsional resonance mode: TR mode) では,探針を試料表面に対し水平方向に振動させる。この時,探針先端と試料との間に摩擦力等の水平方向の力が加わると,カンチレバーの共振周波数に変化が生じ,これを高さ制御に用いることで Tapping mode と同様にして表面形状を捉えることが可能となる。

TR mode で用いるカンチレバーのねじれ共振は,通常高いQ値を持つことから,高速・高分解能の表面形状観察に期待が寄せられている。加えて,その動作原理から試料表面の摩擦評価や面内異方性の解析といった新たな観点で材料表面を分析することも可能である。近年,こうした TR mode から派生した Torsional Resonance Dynamic Friction Microscopy (TR-DFM or TFM) と呼ばれる新しい測定法が開発された。TR-DFM modeでは,2D材料の原子・格子構造の高分解能イメージング(スタンフォード大学との共同研究)をはじめ,様々な環境における表面高分解能観察を簡便に実現する新しいアプローチとして注目を集めている。
本ウェビナーでは,TR mode の原理からそのユニークな特性・アプリケーション,そして最新のTR-DFMモードの紹介を行う。

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電気特性

KPFM

【わかる!AFM】電気特性 中級コース KPFMの基礎 とコツ
~ 表面・界面の電子状態可視化(KPFM)の原理と応用~


わかる!AFM シリーズ(再放送)9月は、電気特性 KPFMをテーマにご紹介致します。
本ウェビナーでは、KPFM(ケルビンプローブフォース顕微鏡)に関するウェビナーを企画しました。今回は特別講師にAFMの表面電位可視化技術において先駆的な業績で知られております神戸大学の大西先生をお招きし、KPFMの基礎や測定例に関してご講演頂きます。また、ブルカーからはアプリケーションエンジニアよりKPFM測定デモについてご紹介します。皆様のご参加をお待ちしています。

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電気特性

SCM, SSRM, sMIM

【わかる!AFM】電気特性 中級コース
SCM, SSRM, sMIMを用いた表面・界面の電気特性評価


 わかる!AFM シリーズ(再放送)10月は、機械特性「SCM, SSRM, sMIM」を用いた半導体解析をテーマにお届けします。今回はブルカーアプリケーションエンジニアよりAFMを用いた電気測定の基礎や各種解析結果、更に最新のデータキューブ測定例についてご紹介し、最後に試料作製方法を簡単に紹介します。


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磁気力/電気力勾配

【わかる!AFM】磁気力/電気力勾配 中級コース 
 ~ MFM / EFMの原理と応用 ~ 


 本ウェビナーでは、最初にMFM / EFMの原理・駆動方法の説明を行い、また、どのように磁気力/電気力を検出しているかを解説いたします。後半では実サンプルの測定例、MFMでは外部磁場などを用いた測定例などを紹介します。最後に最近リリースされた新測定モード PF-MFM / PF-EFMの測定データを紹介いたします。

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熱特性 
局所熱分析

【わかる!AFM】熱特性 局所熱分析 nanoTA   
~原子間力顕微鏡(AFM)を利用したナノスケール熱分析手法の紹介~


 材料の特性評価や相分離、成分分布の特定が可能となる、AFM Nano-TAとSThMを用いた材料の局所転移温度や熱特性の高解像度マッピングについて紹介します。2023年6月6日(約35分)

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電気特性 PFM

【わかる!AFM】電気特性 PFMの基礎とコツ
~ 圧電応答顕微鏡(PFM)の原理と応用~


 わかる!AFM シリーズ(再放送)の今回は、圧電応答顕微鏡(PFM)をご紹介します。特別講演として兵庫県立大学 藤澤浩訓教授に圧電応答顕微鏡PFMの原理と測定実例をご発表頂くほか、アプリケーションエンジニアよりAFMを用いたSS-PFMを始めとする弊社のPFM測定のご紹介と実機によるデモを実施致します。 2021年10月19日(約20分)

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自動多点測定

【わかる!AFM】原子力顕微鏡による自動多点測定方法の紹介
~対象:形状、機械的特性、磁気的・電気的特性への応用~


 半導体、光、磁気デバイス向けの構造や特性測定を、例えばウェハー面内の多数点で測定を行い、プロセス工程内の面内ばらつき確認や品質管理にAFMを用いるケースが増えてきています。単一条件による多数点測定から、測定位置毎に様々な測定を組み合わせる応用例まで多岐にわたります。このウェビナーでは、専用測定ソフトを使用した自動多点測定方法の概要について説明します。 2024年3月27日(約20分)

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