最新イベント情報   ウェビナー

 ウェビナー配信サービスには「GoToWebinar」を利用致します。ブラウザ経由でのご視聴となります。(GoToWebinar ソフトのインストールは不要です)
※クリックしても開かない場合は、ブラウザを変えてお試し下さい。(※対応ブラウザ Google Chrome, Edge, Firefox最新Ver.) 
 ご勤務先のセキュリティーポリシーによってはアクセスが許可されていない場合もございます。事前にIT部門の方へご確認願います。ご登録後にウェビナー参加詳細が書かれたメールが届きます。当日は開始10分前までに、メールに記載されたリンクをクリックし、参加します。(当日は15分前よりログイン頂けます。)GoToWebinar システム要件はこちら▶ https://bit.ly/3sne6xl  
※同業者の方ご参加はご遠慮下さい。

2026年開催ウェビナー

         募集中        

2026年04月09日

13:30~15:10

【ユーロフィンEAG x ブルカー 共催】半導体異物解析と材料評価の最前線ウェビナー プログラム詳細はこちら

半導体デバイスの高性能化・微細化が加速する中、異物・汚染・材料劣化といった課題を的確に把握するための分析技術はこれまで以上に重要性を増しています。本ウェビナーでは、ユーロフィンEAGとブルカーが共催し、半導体分野で求められる最新の異物解析・材料評価・微細構造分析について、実例を交えてわかりやすくご紹介します。ウェハや実装工程における異物・汚染分析、レーザーラマン顕微鏡による化学組成評価、さらにはAFM・ナノ力学・赤外分析を統合した次世代解析アプローチまで、幅広いテーマを1日で網羅できる内容となっております。半導体デバイス開発、信頼性評価、生産技術に携わる皆様に特におすすめのプログラムです。
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年04月17日

14:00~15:25

AFM微視的力測定によるPSI/PPIの物理化学的理解の探究  プログラム詳細こちら

本ウェビナーでは、AFMによる微視的力測定を用いて、タンパク質と材料表面・分子間の相互作用(PSI/PPI)をどのように物理化学的に理解できるのかを解説するウェビナーです。九州大学・木戸秋悟先生による最先端の研究紹介とともに、BioAFM NanoWizardが実現する微小力検出の仕組みと応用例も取り上げ、基礎から応用までを短時間でわかりやすくご紹介します。 
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年04月21日

10:00~11:00

これで分かる!ナノインデンター2026:基礎から環境制御・最新自動化技術まで  プログラム詳細こちら

ナノインデンターの基礎から、温度・湿度・雰囲気を精密制御した動的粘弾性測定、そして自動化・AI解析まで、一気に学べるウェビナーです。“初めてでも分かる”を徹底した内容なので、これから使い始めたい方にもぴったり。硬さ・弾性率・密着性評価のコツや、“なぜ測定が安定しない?”に対する実践的なポイントも分かります。ナノインデンターの最新トレンドをまとめて把握できる絶好の機会。疑問を解消できるQ&Aタイムもあります。ぜひご参加ください。
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年04月22日

13:30~14:00

【わかる!AFM】原子間力顕微鏡の原理と形状測定 初級コース コンタクト・タッピングモード

【見逃し配信】※本ウェビナーは2023年4月20日実施ウェビナーの再放送です。当時お見逃しの方は是非この機会にご視聴ください。

目に見えない物を拡大して可視化する顕微鏡技術の一種として、原子間力顕微鏡(Atomic Force Microscopy: AFM)は発展してきました。最表面の微小な凹凸形状をナノレベルで拡大表示するのみでなく、導電率、静電気力、表面電位、静電容量等様々な物性値も同時に検出、表示する事が可能で、大気、真空、液中等多様な環境下で用いることが可能です。AFMの操作にはカンチレバーという片持ち梁形状の部品を用います。先端には数~十数ナノメートルに尖らせた探針が付属します。探針が表面をどのようになぞるかによって、色々な測定方法があります。今回のウェビナーでは代表的な測定方法としてコンタクトモードとタッピングモードを紹介します。

AFMの復習をしたい方から、上司や同僚、新入生等、関連する周囲の方にAFMとは何かををわかりやすく紹介する必要がある方迄を主な対象として、AFMとは何かから、装置構成、測定の前準備、注意点、コンタクトモードとタッピングモードの原理と測定例をわかりやすく解説します。
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年04月23日

13:00~16:00

Bruker 化学工業 トータルソリューションウェビナー   プログラム詳細はこちら

2026年4月23日(木) 13:00–15:50(ラボ紹介 15:50–16:00)

本ウェビナーでは、研究開発から日常のルーチン分析まで幅広い現場でご活用いただける 無機・有機・表面分析の先端技術 を、実践的なアプリケーションとともに取り上げます。解析の効率化や微小領域の構造評価、欠陥分析など、化学工業における課題解決に直結する内容を多角的にご紹介いたします。本企画は Bruker 5事業部(バイオスピン、ダルトニクス、オプティクス、ナノ表面計測、X線)合同開催 による総合的なソリューションセミナーです。材料・構造評価のトレンドを一日で俯瞰できる貴重な機会となります。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年04月24日

13:30~14:55

次世代CMPプロセスに向けたシュミレーション技術ウェビナー  

【見逃し配信】※本ウェビナーは2022年12月6日実施ウェビナーの再放送です。当時お見逃しの方は是非この機会にご視聴ください。講師の「ご所属・役職」は当時の情報を記載しております。現在は異なるご所属で活動されていることを申し添えます。そのため、ここでは収録当時の表記を使用しております。

CMPプロセス開発に役立つシミュレーション技術を学べる再放送ウェビナーです。特別講師による次世代CMPに向けたプロセスシミュレーションやパッド解析、Cyber-Physical-Systemなどをご講演のほか、後半では卓上CMP評価装置「TriboLab CMP」をご紹介いたします。
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年04月24日

15:00~15:40

【わかる光干渉計】 非接触光学式粗さ計の選び方 ウェビナー

【見逃し配信】※本ウェビナーは、2023年に配信した「非接触光学式粗さ計の選び方」の再放送となります。
表面性状評価に用いられる各種光学式測定方式の基本原理、測定性能の違い、装置選定における重要ポイントを体系的に解説します。白色干渉顕微鏡(CSI)方式が持つ高い正確性・再現性、広い測定ダイナミックレンジ、透明膜・金属光沢面の同時計測能力など、実務に直結する内容をわかりやすく紹介します。表面粗さ・形状計測の基礎を整理したい方、装置選定で迷われている方におすすめです。

  1. 非接触光学式粗さ計の基礎
  2. 測定方式の違い(デジタル・共焦点・焦点移動・CSI)
  3. 正確性・再現性・分解能のポイント
  4. 接触式との比較
  5. CSI方式の特長(高精度・広ダイナミックレンジ)
  6. 主な測定例と応用分野
  7. 装置選定のまとめ
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年05月20日

13:30~14:00

【わかる!AFM】ピークフォースタッピング 初級コース コピークフォースタッピングモード

【見逃し配信】※本ウェビナーは2023年5月22日実施ウェビナーの再放送です。当時お見逃しの方は是非この機会にご視聴ください。

原子間力顕微鏡(AFM)を用いたナノスケール形状測定方法を大別すると、コンタクトモード、タッピングモード(ACモード、ダイナミックモード、共振モード)、そしてブルカー独自の測定手法であるピークフォースタッピングモードに分けることができます。コンタクトモードは最も接触力が大きく、特殊な条件を除き形状の分解能は、他の二つの方法に比べて低下します。

タッピングモードは、カンチレバーを共振周波数、ナノメータースケールで振動振幅させ、試料と探針間の距離を精密に制御することにより比較的高い分解能で形状像を得ることが出来るようになっています。しかしながら、試料表面近傍におけるカンチレバーの挙動(ダイナミクス)は複雑であり、得られた画像の確からしさが明確でない等の課題も残っています。ブルカーの独自技術であるピークフォースタッピングは、非共振モードであり、カンチレバーを数kHzのサイン波で試料表面に断続接触させる非常にシンプルな挙動(ダイナミクス)で形状像を取得します。試料にかかる荷重が一定となるようにフィードバックを掛け、タッピングモードの1/10以下程度の接触力で試料表面を走査することにより、極めて高い分解能で確からしい形状像を得ることができます。

今回のウェビナーでは、ピークフォースタッピングの基礎と動作原理を解説し、このモードで測定された高分解能形状像を紹介します。
視聴お申込み
はこちら

         募集中        

2026年05月27日

1330~14:00

【わかる光干渉計】 ~光学式、接触式をどう使い分ける~ ウェビナー

【見逃し配信】※本ウェビナーは、2024年6月13日実施ウェビナーの再放送です。当時お見逃しの方は是非この機会にご視聴ください。

接触式プロファイラーと光学式(白色干渉方式)による表面粗さ測定についてメリットデメリットを交えてご紹介します。光学式粗さ計の導入を検討の方や、粗さ測定の基礎を知りたい方にお勧めです。
視聴お申込み
はこちら

わかる!干渉計 シリーズ

開催日程内容お申込み受付

         終了         

PCB基盤向け

光学式粗さ計

【わかる!光干渉計】非接触3D光干渉計 Contourシリーズ
PCB基板の生産管理に向けた高機能3D形状測定システム“ContourSP“の最新動向


トランジスタジオメトリの急速な小型化を追求する半導体業界ロードマップにより促進されるPCB 製造現場における “ContourSP”の形状&寸法測定の仕様・能力をご紹介致します。

録画視聴
はこちら

         終了         

非接触光学式

粗さ計の選び方

【わかる!粗さ測定 】非接触光学式粗さ計の選び方 ウェビナー

共焦点法、焦点移動法、干渉法の能力比較や干渉法(CSI法/Coherence Scanning Interferometry)の位置づけ、ブルカーによる干渉法の課題解決策など実測例を交えて解説します。(約35分)

録画視聴
はこちら

         終了         

光学式、接触式

使い分け

【わかる!粗さ測定 】~光学式、接触式をどう使い分ける~

接触式プロファイラーと光学式(白色干渉方式)による表面粗さ測定についてメリットデメリットを交えてご紹介します。光学式粗さ計の導入を検討の方や、粗さ測定の基礎を知りたい方にお勧めです。(約30分)

録画視聴
はこちら

         終了         

自動機能
紹介

【わかる!光干渉計】非接触3D光干渉計 Contourシリーズ
 ~精密部品製造における品質管理のさらなる向上に向けた各種 自動機能のご紹介~


  • 形状最適化測定モード(USI Mode)
  • フレキシブルパターン解析(Sure Vision)など各種便利な自動機能をご紹介致します。

録画視聴
はこちら

解析ソフト機能紹介

         終了         

2025年12月9日

13:30~14:00

解析ソフトウエアウェビナー  
Vision64 Mapで極める3D表面解析 ~解析からレポートまでの効率化~


研究開発や製造ラインにおいて、表面解析は性能評価や品質保証に不可欠な工程です。しかし、膨大な測定データの処理やレポート作成には時間と手間がかかり、効率化と高度な解析が求められています。

本ウェビナーでは、BrukerのオプションソフトウェアであるVision64 Mapを活用し、最新のISOや高度な3D解析機能を駆使し、更にはVision64プラットフォームとのシームレスな連携によるワークフロー最適化の手法をご紹介します。

終了

材料表面の弾性率評価

開催日程内容お申込み受付

         終了         

弾性率評価比較


弾性率ってどう測る? ~AFM vs. ナノインデンター~ 

本ウェビナーでは、ナノインデンターとAFM(原子間力顕微鏡)のどちらをどのように使えばよいのかという疑問にお応えするため、Q&A形式でわかりやすく解説いたします。参加登録時にお寄せいただいたご質問や、日頃より多く寄せられるご相談をもとに、両手法の測定原理や活用範囲、弾性率マッピングの違いについて、弊社アプリケーションエンジニアが丁寧にご説明いたします。さらに、試料準備における注意点や、測定手法の選定におけるポイント、さらには環境条件に応じた具体的な評価事例など、実務に直結する内容もご紹介いたします。

2025年6月23日(約60分)

視聴登録
はこちら

【表面性状】

開催日程内容お申込み受付

         終了         

2025年11月13日


表面性状評価の最前線:AFM・Stylus・WLIの使い分けと実践データ紹介  

表面性状評価における代表的な測定手法であるAFM(原子間力顕微鏡)、Stylus(触針式)、WLI(光白色光干渉計)について、それぞれの原理と特徴をわかりやすく解説します。成膜・CMP・半導体分野で重要となる「粗さ」や「膜厚」の測定において、どの手法が最適かを実データを交えてご紹介いたします。薄膜・厚膜測定などの具体的な測定事例を通じて、技術者・研究者の皆様が現場での選定に役立てられる内容となっています。

『表面性状評価の最前線:AFM・Stylus・WLIの使い分けと実践データ紹介』 2025年11月13日(約30分)

準備中

わかる!AFMシリーズ

開催日程内容お申込み受付

         終了         

原理と形状

コンタクト・タッピング

【わかる!AFM】原理と形状測定  初級コース コンタクト・タッピングモード
 
AFMとは何かから、装置構成、測定の前準備、注意点、コンタクトモードとタッピングモードの原理と測定例をわかりやすく解説します。2023年4月20日 (約30分)

録画視聴

はこちら

         終了         

ピークフォース

タッピング

【わかる!AFM】ピークフォースタッピング 初級コース ピークフォースタッピングモード
 
ピークフォースタッピングの基礎と動作原理を解説し、このモードで測定された高分解能形状像を紹介します。2023年5月22日 (約30分)

録画視聴

はこちら

         終了         

機械特性

【わかる!AFM】機械特性 中級コース
~PeakFoece Tapping QNM/ QIモード/ Force Volume Mapping~


本ウェビナーでは、最初に、AFMの原理、AFMを用いてどんなことができるのか?など、基本的なことを紹介したあと、AFMを用いてどのように機械特性評価がなされているのかなどその研究報告例とともにご紹介いたします。本ウェビナーを通じて、現在はAFMを形状評価にしか用いていない方にも、機械特性評価が思ったより簡単にできることを知っていただければと思います。(約40分)

録画視聴

はこちら

         終了         

機械特性
AFM-nDMA

【わかる!AFM】機械特性 上級コース AFM-nDMAの基礎とコツ
~ ⾼分⼦材料の機械特性をナノスケールでマッピング~ 


機械特性 AFM-nDMAをテーマにご紹介致します。
アプリケーションエンジニアによる技術解説と装置デモンストレーションを通して、AFM-nDMAの基礎とコツをご紹介致します。
前半の部 20分:AFM-nDMAの基礎とコツ ~ ⾼分⼦材料の機械特性をナノスケールでマッピング~ 
後半の部 15分:デモンストレーション

録画視聴
はこちら

         終了         

電気特性 

TUNA / cAFM

【わかる!AFM】電気特性 中級コース 
TUNA / cAFM


わかる!AFM シリーズ(再放送)8月は、電気特性中級コースとして、コンダクティブAFM(TUNA / cAFM)について説明いたします。ブルカーアプリケーションエンジニアより、コンダクティブAFMの原理、測定データの紹介、測定のコツなどを解説いたします。

録画視聴
はこちら

         終了         

TR mode

【わかる!AFM】Torsional Resonance Modeの基礎とコツ 
~AFM高分解能観察の新しいアプローチ~


一般的なAFM測定モードであるTapping modeでは,探針を垂直方向に動かしながら測定を行う。一方,ねじれ共振モード (Torsional resonance mode: TR mode) では,探針を試料表面に対し水平方向に振動させる。この時,探針先端と試料との間に摩擦力等の水平方向の力が加わると,カンチレバーの共振周波数に変化が生じ,これを高さ制御に用いることで Tapping mode と同様にして表面形状を捉えることが可能となる。

TR mode で用いるカンチレバーのねじれ共振は,通常高いQ値を持つことから,高速・高分解能の表面形状観察に期待が寄せられている。加えて,その動作原理から試料表面の摩擦評価や面内異方性の解析といった新たな観点で材料表面を分析することも可能である。近年,こうした TR mode から派生した Torsional Resonance Dynamic Friction Microscopy (TR-DFM or TFM) と呼ばれる新しい測定法が開発された。TR-DFM modeでは,2D材料の原子・格子構造の高分解能イメージング(スタンフォード大学との共同研究)をはじめ,様々な環境における表面高分解能観察を簡便に実現する新しいアプローチとして注目を集めている。
本ウェビナーでは,TR mode の原理からそのユニークな特性・アプリケーション,そして最新のTR-DFMモードの紹介を行う。

録画視聴
はこちら

         終了         

電気特性

KPFM

【わかる!AFM】電気特性 中級コース KPFMの基礎 とコツ
~ 表面・界面の電子状態可視化(KPFM)の原理と応用~


わかる!AFM シリーズ(再放送)9月は、電気特性 KPFMをテーマにご紹介致します。
本ウェビナーでは、KPFM(ケルビンプローブフォース顕微鏡)に関するウェビナーを企画しました。今回は特別講師にAFMの表面電位可視化技術において先駆的な業績で知られております神戸大学の大西先生をお招きし、KPFMの基礎や測定例に関してご講演頂きます。また、ブルカーからはアプリケーションエンジニアよりKPFM測定デモについてご紹介します。皆様のご参加をお待ちしています。

録画視聴
はこちら

         終了         

電気特性

SCM, SSRM, sMIM

【わかる!AFM】電気特性 中級コース
SCM, SSRM, sMIMを用いた表面・界面の電気特性評価


 わかる!AFM シリーズ(再放送)10月は、機械特性「SCM, SSRM, sMIM」を用いた半導体解析をテーマにお届けします。今回はブルカーアプリケーションエンジニアよりAFMを用いた電気測定の基礎や各種解析結果、更に最新のデータキューブ測定例についてご紹介し、最後に試料作製方法を簡単に紹介します。


録画視聴
はこちら

         終了         

磁気力/電気力勾配

【わかる!AFM】磁気力/電気力勾配 中級コース 
 ~ MFM / EFMの原理と応用 ~ 


 本ウェビナーでは、最初にMFM / EFMの原理・駆動方法の説明を行い、また、どのように磁気力/電気力を検出しているかを解説いたします。後半では実サンプルの測定例、MFMでは外部磁場などを用いた測定例などを紹介します。最後に最近リリースされた新測定モード PF-MFM / PF-EFMの測定データを紹介いたします。

録画視聴

はこちら

         終了         

熱特性 
局所熱分析

【わかる!AFM】熱特性 局所熱分析 nanoTA   
~原子間力顕微鏡(AFM)を利用したナノスケール熱分析手法の紹介~


 材料の特性評価や相分離、成分分布の特定が可能となる、AFM Nano-TAとSThMを用いた材料の局所転移温度や熱特性の高解像度マッピングについて紹介します。2023年6月6日(約35分)

録画視聴

はこちら

         終了         

電気特性 PFM

【わかる!AFM】電気特性 PFMの基礎とコツ
~ 圧電応答顕微鏡(PFM)の原理と応用~


 わかる!AFM シリーズ(再放送)の今回は、圧電応答顕微鏡(PFM)をご紹介します。特別講演として兵庫県立大学 藤澤浩訓教授に圧電応答顕微鏡PFMの原理と測定実例をご発表頂くほか、アプリケーションエンジニアよりAFMを用いたSS-PFMを始めとする弊社のPFM測定のご紹介と実機によるデモを実施致します。 2021年10月19日(約20分)

録画視聴

はこちら

         終了         

自動多点測定

【わかる!AFM】原子力顕微鏡による自動多点測定方法の紹介
~対象:形状、機械的特性、磁気的・電気的特性への応用~


 半導体、光、磁気デバイス向けの構造や特性測定を、例えばウェハー面内の多数点で測定を行い、プロセス工程内の面内ばらつき確認や品質管理にAFMを用いるケースが増えてきています。単一条件による多数点測定から、測定位置毎に様々な測定を組み合わせる応用例まで多岐にわたります。このウェビナーでは、専用測定ソフトを使用した自動多点測定方法の概要について説明します。 2024年3月27日(約20分)

録画視聴

はこちら