資料請求はこちら
デモ・使用・測定方法のお問合せはこちら
故障・保守・移設・トレーニングのお問合せはこちら
故障・保守・移設・トレーニングのお問合せはこちら

イベント・セミナー情報

ブルカージャパン(株) ナノ表面計測事業部は、ナノプローブテクノロジー第167委員会の企業会員です。 ナノプローブテクノロジー第167委員会とは日本学術振興会の設置する61の産学協力研究委員会の1つであり、走査型プローブ顕微鏡(SPM)の基礎・応用技術の組織的発展を目標に活動しています。
167委員会のHPはこちら
http://www.npt167.jp/

ブルカージャパンでは、各種ウェビナーを開催しております。インターネットに接続できる環境でお手元のパソコンや各種端末からご参加いただけます。参加費は無料です。是非この機会に計測技術の知識を深めてみませんか?

 ウェビナー配信サービスには「GoToWebinar」を利用致します。GoToWebinar のインストールが可能なPC及びモバイル端末等をご用意をお願い致します。※クリックしても開かない場合は、ブラウザを変えてお試し下さい。(※対応ブラウザ Google Chrome, Edge, Firefox最新Ver.) 
 ご勤務先のセキュリティーポリシーによってはアクセスが許可されていない場合もございます。事前にIT部門の方へご確認願います。ご登録後にウェビナー参加詳細が書かれたメールが届きます。当日は開始10分前までに、メールに記載されたリンクをクリックし、参加します。(当日は30分前よりログイン頂けます。)

 GoToWebinar システム要件はこちら▶ https://bit.ly/3sne6xl

※同業者の方ご参加はご遠慮下さい。

プローブの選び方シリーズ#3  ライフサイエンス測定編 

開催日程ウェビナータイトルお申込受付


2021年7月28日(水)

11:00~11:30

AFMプローブの選び方#3
『DNA・細胞等ライフサイエンスサンプル測定用プローブ選択の基礎』
 

ライフサイエンス用AFM測定は、
  1. DNAや細胞等の形状
  2. サンプルの機械的特性
  3. タンパク質などの動的挙動の高速測定
等、多岐にわたります。多種多様にわたるライフサイエンスサンプルを測定するためのプローブ選択方法について分かりやすく解説します。
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    高分子材料のトライボロジー 

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月28日(水)

    13:30~14:30

    トライボロジーウェビナー2021夏 ~ソフトマテリアル摩擦界面評価~  招待講演 

    化学物質評価研究機構の伊東様をお招きし、ソフトマテリアルの摩耗試験の基礎的なお話と規格試験で規定されている摩耗試験の方法をご解説いただくほか、ブルカーよりトライボロジー評価装置として多機能摩擦摩耗試験機TriboLabと評価事例をご紹介します。

    <特別講師>
    演題名:『ソフトマテリアルの摩耗試験方法』
                    化学物質評価研究機構 高分子技術部  伊東 寛文 様 
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    ナノインデンター基礎講座 ~nanoDMA編~

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月8日(木)

    10:00~10:40

    ナノインデンター基礎講座 ~nanoDMA編~

    ナノインデンターはナノ・マイクロスケール材料の力学・トライボロジー特性を定量的に評価する装置です。本ウェビナーでは、ナノインデンターの機能の1つであるnanoDMA機能に注目し、その原理・アプリケーション事例をご紹介します。

    <nanoDMA機能とは?>
    準静的ナノインデンテーション試験中の圧子に微小な正弦波の荷重を負荷することで動的測定を行う手法です。この手法により、ナノスケールの動的粘弾性特性の評価はもちろん、深さ方向の機械的特性のプロファイル評価や降伏応力の測定などが可能です。高分子材料などの粘弾性材料のみならず、金属・無機物質など幅広い材料に活用できます。  

    ※ナノインデンター全般の基礎については、2021年4月に開催されたウェビナーにて取り扱っております。アーカイブをぜひご覧ください。▶視聴登録はこちら
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    【わかる!AFM】AFM-nDMAの基礎とコツ 

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月15日(木)
    13:30~14:10

    【わかる!AFM③】AFM-nDMAの基礎とコツ
                                         ~ ⾼分⼦材料の機械特性をナノスケールでマッピング~



    AFM-nDMAをテーマにしたブルカーのわかる!AFMシリーズ第3弾は、本技術に深い見識を持つスペシャルゲストをお招きし、ユーザーインタビューを予定しています。ブルカーからはアプリケーションエンジニアによる技術解説とデモンストレーションのご紹介を致します。

    <プログラム>
    ・「AFM-nDMA 測定評価のご紹介」 

                      ブルカージャパン株式会社 ナノ表面計測事業部

    ・「ユーザーインタビュー」 
      nDMA評価について豊富なご利用経験をお持ちのユーザー様に、
      nDMAの信頼性や定量性についてのお考えや、注意点などユーザーの視点から
      コメントいただきます。

                    株式会社ブリヂストン 先端材料部門 五十嵐 貴亮 様

      

    ・「ブルカーAFM-nDMA測定デモ」

    ブルカージャパン株式会社 ナノ表面計測事業部 

    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    AFM Webinar Best Selection (ブルカー海外ウェビナー)

    Webinar Best Selectionシリーズは、米国やヨーロッパのブルカーにて過去に開催された人気ウェビナーを日本時間にてゆっくり見て頂こうという企画となっています。海外時間では時間が遅くて見逃した方など、是非この機会にご検討下さい。(※言語:英語)

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月2日(金)

    13:30~14:40

    【Best Selectoin#1】
    半導体材料・デバイス研究における原子間力顕微鏡の応用
    Application of Atomic Force Microscopy in the Study of Semiconductor Materials and Devices

    ウェビナーでは、原子間力顕微鏡(Atomic Force Microscopy: AFM)がいかにして半導体材料やデバイスのナノメートルスケールの特性評価を支援するかについてご紹介します。
    • デバイス内部のキャリアプロファイリングを含む電気特性の評価
    • 誘電体の導電性マッピング
    • デバイスの故障解析   ... 詳細はこちら     
    終了致しました
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月9日(金)

    13:30~14:40

    【Best Selection#2】
     圧電応答顕微鏡(PFM)の進歩~ Bruker AFMシンポジウム~

    AFM Symposium: Advances in Piezoresponse Force Microscopy


    PFMをテーマにこの分野に深い見識を持つサイエンティストを招いて開催したAFMシンポジウム
    • 圧電応答顕微鏡(PFM)を用いた強誘電体の特性評価、定量的な測定と材料特性の解明
    • スイッチング分光法(SS-PFM)、接触型ケルビンプローブ顕微鏡(cKPFM)、接触型共鳴検出法、ナノPUND、データキューブアプローチによるアーティファクト回避と機能性材料の高感度化の役割
    • 生命科学・エネルギー研究のための高導電性液体中のPFM測定 ほか
    •                                                                                            ... 詳細はこちら     
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月16日(金)

    13:30~14:40

    【Best Selectoin#3】
    半導体の表面特性~トポグラフィから物理的特性までの概要解説~

    MicroscopySurface Characterization of Semiconductors:
    An Overview, from Topography to Advanced Physical Properties


    半導体研究における評価技術をご紹介。半導体材料やデバイスのナノメートルスケールの表面特性評価向けのブルカーのソリューションについて、ライブデモやゲストスピーカーによる基調講演などをご紹介します。
                                                                           ... 詳細はこちら     
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月23日(金)

    13:30~15:30

    【Best Selectoin#4】
    高分子研究のためにAFMができること~ Bruker AFMシンポジウム~

    What Can AFM Do For Polymer Research?


    ポリマーのAFM分析の最新動向を探る。AFMを使ったポリマー分析の最新動向をご紹介します。ウェビナーでは、ゲストスピーカーによるプレゼンテーションに続き、ゲストによる議論や、テクニック&測定モードのラボ・デモンストレーションなどをご紹介します。
                                                                           ... 詳細はこちら     
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年8月6日(金)

    13:30~14:45

    【Best Selectoin#5】
    機械学習と材料開発のための定量的AFMナノメカニクスデータ

    Quantitative AFM Nanomechanics Data for Machine Learning and Materials Developments


    ウェビナーではAFMを用いたナノメカニカル計測と機械学習(マシンラーニング)によって得られる、高分子材料の機械的特性に関する新たな知見についてご紹介します。
                                                                           ... 詳細はこちら     
    登録はこちら
    ※同業の方は
    ご遠慮願います。

    SEMIジャパン主催 パワー・化合物半導体向け オンラインセミナー

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月15日(木)

    10:00~10:25

    SEMI パートナーサーチ- FOR POWER & COMPOUND オンラインセミナー

    パワー・化合物半導体向けAFMナノエレクトロニクス評価技術最前線
                    ~表面形状からナノスケール電気特性評価まで~

    パワー半導体は電気自動車や鉄道、スマートフォンやテレビ、エアコンまで幅広く用いられています。また、テレワークの普及に伴い化合物半導体を用いた5G向けの高周波デバイスの需要も増えてきています。本講演ではパワー・化合物半導体向けに、原子間力顕微鏡を用いた表面形状評価に加え、ナノエレクトロニクス評価技術の原理から測定例の紹介を行います。講演の最後には最新技術を用いた解析例もご紹介いたします。

    ブルカージャパン株式会社 ナノ表面計測事業部

    アプリケーションエンジニア 寺山剛司

    登録ページ
    ※イベントページ
    へ移動します
    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年7月15日(木)

    10:30~10:55

    SEMI パートナーサーチ- FOR POWER & COMPOUND オンラインセミナー

    ブルカーが提供する、パワーデバイス・化合物半導体向け自動X線検査システム

    ブルカーの化合物半導体向けのX線検査システムは、イギリスのBede社が1985年に世界で初めてX線トポグラフィーを使ってX線回折装置の製品化に成功したルーツを持っています。これより30年以上にわたって、半導体業界の拡大とそのニーズに合わせて、化合物半導体向けのみならず、シリコン半導体向けX線検査システムを進化させて来ました。今回は、ブルカーが提供する半導体向け各種測定システムの中から、化合物半導体・パワーデバイス向けの自動X線検査システムをご紹介致します。

    ブルカージャパン株式会社 ナノ表面計測事業部

     

    登録ページ
    ※イベントページ
    へ移動します

    自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 ワークショップ出展中

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付




       公開中   

    自動車における効果的な摩擦・摩耗・潤滑材評価技術とアプリケーション事例のご紹介

                                 自動車向け事例   摩擦摩耗試験 

    昨今、低摩擦化による省エネルギーや耐摩耗性向上による低資源化に向けた研究開発が盛んであり、高精度な摩擦評価の需要が高まっております。本講演では、計測技術に定評があるブルカー社製の多機能摩擦摩耗試験機 (UMT TriboLab) の特徴や自動車産業向けアプリケーション事例を紹介いたします。
    お申込みはこちら
    ※外部サイトより
    ご登録となります

    開催日程

    ウェビナータイトルお申込受付




      公開中   

    3次元白色干渉型顕微鏡によるオートモーティブ向け高精度計測

                            自動車向け事例   高精度3次元表面形状計測 

    3次元白色干渉型顕微鏡は様々な業界で表面性状の評価をする計測するツールとして長年使用されています。 非接触で表面性状を計測することが可能なためにプロセスの過程、テスト前後での評価が可能になります。 本セミナーでは3次元白色干渉型顕微鏡の基礎、オートモーティブ向けの摩擦・摩耗、表面粗さなどの計測事例をご紹介いたします。
    お申込みはこちら
    ※外部サイトより
    ご登録となります

    終了済み ウェビナー 録画ご視聴はこちらから

    装置別

    観察対象/測定目的別

    Optical:三次元白色干渉型顕微鏡 ,NI:ナノインデンター , nanoIR:ナノスケール赤外分光分析,
     Stylus:触針式プロファイラー(膜厚段差計)

    観察分野別▶
    測定目的別

    材料

    金属

    (セラミック・

    金型他)

    材料 
    高分子
    材料 
    バイオ

    半導体

    高分解能
    環境制御(液中)環境制御
    (In-situ
    SEM/TEM)


    全般



    形状

    Optical基礎①



    バイオAFM応用①
    バイオAFM応用②
    バイオAFM基礎①   

    AFM応用④  AFM基礎①
    Stylus基礎①
    Optical基礎②
    Optical基礎③
    μCT & Optical    


    摩擦摩耗

    摩擦摩耗&Optical応用

    摩擦摩耗基礎①
    摩擦摩耗基礎②
    摩擦摩耗応用①     



    機械特性

    NI応用①
    NI応用②
    xRF & AFM    

    バイオAFM応用①  
    バイオAFM応用②  
    バイオAFM基礎① 
    NI応用②     
    NI応用③NI基礎④   NI基礎①
    NI基礎②
    NI基礎③       


    ナノ

    ケミカル



                nanoIR基礎①
    nanoIR基礎②
    nanoIR基礎③
    nanoIR基礎④

    電気特性



    AFM基礎③ AFM応用①
    AFM応用②

    その他



    AFMプローブ

    原子間力顕微鏡AFM (詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    AFM基礎シリーズ

    SPM基礎①

    AFMベーシック ウェビナー ① 基礎編   ~30分で学ぶAFMの構成と基礎知識~
    AFMの基礎やPeak Force Tappingモードの原理について30分でわかりやすくご紹介します。(30分)

    SPM応用①
    機械特性

    AFMベーシック ウェビナー ② 機械特性 
    AFMによるナノ機械特性測定にフォーカスし、その基礎から応用までを豊富な測定例を交えてわかりやすくご紹介。(30分)

    SPM応用②
    電気特性

    AFMベーシック ウェビナー ③ 応用編 電気特性
    電気特性モードには様々手法があります。半導体の不良解析、様々な導電性材料の解析、また、近年開発が頻繁に開発されているリチウムイオンバッテリーの解析の測定例など交えて、各電気的特性モードのご紹介をしていきます。(30分)

    SPM応用③
    液中測定

    AFMベーシック ウェビナー ④ 応用編 液中測定の基礎(実演デモ有り    WEB DEMO      
    液中測定のための事前準備手順から測定までの流れをご説明。後半では、デモ機を使用した液中測定を実演します。(60分)

    わかる!AFMシリーズ KPFM


    わかる!AFM
    シリーズ#1

    【わかる!AFM】 
    KPFMの基礎 とコツ~ 表面・界面の電子状態可視化(KPFM)の原理と応用 
       招待講演   測定デモ 

    KPFM(ケルビンプローブフォース顕微鏡)に関するウェビナー。特別講師にAFMの表面電位可視化技術において先駆的な業績で知られております神戸大学の大西先生をお招きし、KPFMの基礎や測定例に関してご講演頂きます。ブルカーアプリケーションエンジニアよりKPFM測定の測定デモンストレーション実施します。

    わかる!AFMシリーズ 半導体


    わかる!AFM
    シリーズ#2

    【わかる!AFM】半導体解析の基礎 とコツ 
    ~ SCM, SSRM, sMIMを用いた表面・界面の電気特性評価 
    ~ 


    わかる!AFM シリーズ第2弾として、SCM, SSRM, sMIM を用いた半導体解析に関するウェビナーを企画しました。今回はブルカーアプリケーションエンジニアよりAFMを用いた電気測定の基礎や各種解析結果、更に最新のデータキューブ測定例についてご紹介し、最後に試料作製方法を簡単に紹介します。

    AFMプローブ選び方シリーズ

    基礎


    SPM基礎
    プローブ#1

    AFMプローブの選び方#1  表面形状および表面粗さ測定(気中)  <30分>
    『こんなに簡単!AFMプローブ選択の基礎』                        

    AFM測定方法 - Tapping mode、 PeakForce Tapping mode - それぞれに適した、表面形状および
    表面粗さ測定用プローブの選択方法と種類について解説します。


    SPM基礎
    プローブ#2

    AFMプローブの選び方#2  機械的特性の測定(気中)<25分>
    『弾性率・凝着力や粘弾性率測定用プローブ選択の基礎』


    AFM測定方法 - PeakForce Tapping mode、AMF-nDMA, フォースカーブおよびコンタクトリゾナンス 弾性率・凝着力・押込み量および粘弾性特性E’・E”・Tanδ測定に適したプローブの選択方法と種類について解説します。

    AFMプローブ選び方

    SPM基礎
    プローブ

    プローブの選び方と最新プローブのご紹介 ウェビナー ~もう迷わないプローブ選定のポイントと最新情報について~
    各モードに対する標準プローブと、多数あるプローブラインナップから最適なプローブを選択する方法をわかりやすく説明。形状測定だけでなく、機械特性、電気特性測定モードについてもご紹介致します。(約60分)

    高分子ナノ物性


    AFM

    続:高分子ナノ物性   (準備中)

    『 ブルカー製品紹介、最新情報のご案内』

    表面分析技術比較

    AFM /

    nanoIR

    表面分析ダイジェストウェビナー
    ~表面・界面の状態を捉える!開発・品質向上につなげる表面分析技術~
                                            日産アークxブルカー 
    受託分析会社日産アークと分析装置メーカーブルカーから、各種分析装置の特徴を活かした測定・解析技術とその事例を通じて、表面分析を材料開発にどのようにアプローチさせ、活用できるかについてご紹介します。(各20分 x 4)

    高分子薄膜評価

    AFM /

    Ⅹ線回折

    高分子薄膜

    高分子のIn-Situ結晶評価ソリューションWEBセミナー ~Ⅹ線回折と原子間力顕微鏡による高分子薄膜の多角的評価~
    高分子材料、高分子薄膜の結晶評価・解析技術の最前線をテーマにしたオンラインセミナーをブルカーX線事業部とナノ表面計測事業部の共催でお届けします。(各30分x2)

    バイオAFM(詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    バイオAFM基礎・応用事例

    バイオAFM

    んなに簡単になったBioAFM   ~バイオ向けAFMによる生体試料測定例とその応用展開~ 
    AFMの原理、AFMを用いてどんなことができるのか?などを、様々な生体試料の測定例とともにご紹介。

    バイオAFM

    バイオ試料向け原子間力顕微鏡の紹介 ~DNA・細胞・組織観察およびその力学計測~                                製薬向け   
    細胞間相互作用の計測は、薬剤の効果、遺伝子発現の影響を知る上で重要になってくる可能性があり、AFMを用いた事例として大変興味深い内容となっております。今回は生体試料の測定例と、試料が実際どのように測定されているかを動画等でご紹介。

    製品紹介・基礎・応用事例

    バイオAFM

    光学顕微鏡と一緒に使う原子間力顕微鏡 ~光学顕微鏡と同時使用可能なAFMのご紹介 - NanoWizardシリーズ~
    AFMは細胞観察の手法として細胞表面の観察だけでなく、細胞のヤング率、抗原抗体間の相互作用力の計測が可能で、細胞評価に役立ちます。ウェビナーでは液中測定が容易で様々な光学顕微鏡とのマッチングが可能なブルカーバイオAFMについて基礎と応用例をご紹介。

    ナノスケール赤外分光分析(詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    nanoIR 新測定モード


    AFM-IR


    <新測定モード> Surface sensitive AFM-IR が切り開くナノ赤外分光の新たな未 

    AFM-IRは,ナノスケールの赤外分析のためのツールとして現在広く知られており,材料科学,生命科学,宇宙化学など様々な研究・開発領域で使用されている。
     今回ご紹介するSurface sensitiveモードは,AFM-IRに加わる新たな測定モードであり, 表層 30 nm の化学構造を選択的に分析する。これにより,従来AFM-IR測定における一つの課題であった試料作製プロセスを大幅に簡略化し,見たいものをそのまま分析することが可能となる。本ウェビナーでは,その測定原理から装置構成の説明,そしてデモ機での測定の様子を交えて詳しくご紹介する。

    <こんな方におススメ>
    • 従来の顕微分光技術の分解能に満足出来ない方
    • コンポジット材料や多層フィルム等の成分分析及び界面の状態を総合的に評価したい方
    • マクロな電気測定に課題を感じている方
    • デバイス上に付着した微小異物の分析・故障解析をしたい方
    • nanoIRがどのような装置か知りたい方
    ご視聴ご希望の方は
    こちらまで
    ご依頼下さい

    nanoIR基礎

    AFM-IR

    ナノ赤外分光技術の最前線~AFM-IRが実現するナノ領域の赤外分光分析~
    AFM-IR分光法は、AFMと赤外パルスレーザーとの組み合わせにより光の回析限界を超える超微小領域から対象の赤外吸収特性を得る新しい分析技術です。ナノスケールのケミカルイメージング及びスペクトル測定は、試料の化学組成や分散状態を容易に可視化します。本ウェビナーでは、このようなAFM-IRの測定原理と測定例、そしてその最新技術について広範囲にご紹介します。

    AFM-IR

    新製品Bruker製ナノ赤外分光装置 nanoIR3 ~AFM-IRが実現するナノ領域の赤外分光分析~              WEB DEMO 
    Bruker 製 AFM-IR 装置の最新機種である nanoIR3 について、その測定原理から装置構成,そしてデモ機での測定・解析の様子を交えて詳しくご紹介していきます

    AFM-IR

    新製品Bruker製 Nano-FTIR分光装置 nanoIR3-s  ~散乱型 SNOMで出来ること・分かること~             WEB DEMO 
    Bruker 製 Nano-FTIR 分光装置 nanoIR3-s は、原子間力顕微鏡上に散乱型 SNOM (Scattering Scanning Near-field Optical Microscopy) とナノスケール赤外分光顕微鏡(AFM-IR)のシステムを統合した、新しい分析プラットフォームです。新製品nanoIR3-s についてその測定原理から装置構成、デモ機での測定・解析の様子を交えて詳しくご紹介していきます。

    ライフサイエンス

    ナノ赤外分光


    ナノ赤外分光分析 Lifescience 分子イメージングウェビナー「ナノ赤外分析技術の基礎」
    <キーワード>ナノスケールのIRイメージング、生体内の微小な構造・機能の解析法、溶液中の試料のIR分析(約30分)

    三次元白色干渉型顕微鏡 (詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    基礎

    3次元白色干渉型顕微鏡Tips

    あなたの3D粗さ測定技術が広がる! 3D白色光干渉型顕微鏡ウェビナー  
    3次元白色光干渉型顕微鏡の実務に役立つ機能をご紹介します。
    - スロープ機能の測定実力 - 垂直・水平分解能の測定実力 - 膜厚特性評価など

    基礎・計測事例

    オートモーティブ

    トライボロジー

    三次元白色干渉

    摩擦・摩耗研究のスタンダードUMT TriboLabの紹介と評価事例  
    摩擦・摩耗の研究開発用途として、UMT TriboLabは世界で広く使われています。本ウェビナーではUMT TriboLabを実際に研究開発・製造プロセス・品質管理などの現場で用いられている評価事例をご紹介します。(50分)

    白色干渉法を用いたトライボロジー評価技術 ~基礎から応用~                                                             WEB DEMO 
    3次元白色干渉型顕微鏡は様々な分野で様々なサンプル表面性状の評価を計測するツールの一つであります。 非接触で表面性状を計測することが可能なためにプロセスの過程、実験やテスト前後での評価が可能になります。 本ウェビナーでは3次元白色干渉型顕微鏡の基礎から、摩擦・摩耗の研究開発用途での事例をご紹介いたします。 後半にはウェブ形式のデモを実施いたします。 (30分) 

    新製品紹介


    白色干渉計
    製品紹介

    【高精度三次元表面形状計測機ウェビナー】  
    新製品 三次元白色光干渉型顕微鏡ContourXの全貌                                                 
    ブルカーのContourシリーズ第3世代である、『ContourX』の新製品紹介ウェビナーを行います。
    本ウェビナーではContourシリーズ、10年目の進化、新機能の紹介、更に旧製品との比較を示し、
    より高い利便性を追求した新ソフトウェア、『VisionXpress』の紹介を行います。
    後半ではデモシステムを用いて新機能の実演を行います。

    欠陥観察・表面計測


    Ⅹ線CT & 三次元白色干渉計

    欠陥観察・表面計測による課題可視化ソリューション 
    ~5G時代の電子材料や電池、医療医薬分野の品質管理にⅩ線CTと3D白色干渉計による多角的評価でできる事・わかる事~

    ブルカーX線事業部とナノ表面計測事業部の共催ウェビナー。本ウェビナーでは研究・開発・評価・生産管理などで活躍する材料内部の破壊や劣化評価や観察が可能なX線CTシステムと表面の微小な形状を高分解能で計測・観察が可能な3D白色干渉計のそれぞれの原理・活用事例などを交えてご紹介致します。(60分)

    触針式プロファイラー(詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    Dektak 使い方Tips 

    触針式
    プロファイラ
    製品デモ

    DektakXT 効率アップ触針式段差計ウェビナー
    ~知らない機能盛沢山、知って得するステップアップ使いこなし術(実機操作デモ)~
            WEB DEMO   
    販売50年、世界で1万台以上の導入実績を誇るブルカー触針式段差計(Dektak)のTipsご紹介。性能・解析・操作でより役立つ実践的な使い方の紹介をする他、実機によるソフトウェアのライブデモを行います。

    ナノインデンテーション(詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    基礎

    開催日程ウェビナータイトル


    ナノインデンター
    基礎・最新技術トレンド

    ナノインデンター基礎講座と最新技術トレンド2021
    第1部(30分):この春からはじめる!ナノインデンター基礎講座
    第2部(30分):ナノインデンターの最新技術トレンド2021

    第1部は、初めて触れる方やナノインデンターでできる測定手法全般をご確認されたい方向けの、ナノインデンター基礎講座。第2部は、現在お使いの方や最新技術を調査されている方向けにナノインデンターの最新技術・製品・トレンドについて、アプリケーション事例を交えながらご紹介します。(各30分)

    ナノインデンター基礎

    ナノインデンテーションシステムの基礎と実用的評価事例2020
    ナノインデンテーションシステムを用いた様々なナノスケールの機械的特性評価手法の基礎(評価できる項目など)を実際に研究開発・製造プロセス・品質管理などの現場で用いられている評価事例を交えながら分かりやすくご紹介します。(60分)

    セラミック・金属

    ナノインデンター応用

    ナノインデンテーションWEBセミナー2020 ①<セラミック・金属編>   招待講演  
    ナノインデンテーション技術に深 い知見を持つ講師をお招きしメソスケール破壊特性評価に関する研究成果をご紹介頂くほか、ブルカーナノ表面計測事業部よ りナノインデンテーションの幅広い活用事例を紹介いたします。(約100分)

    高分子・バイオマテリアル

    ナノインデンター応用

    ナノインデンテーションWEBセミナー2020 ②<バイオマテリアル・高分子編>    招待講演  
    本ウェビナーではナノインデンテーション技術に深い知見を持つ講師をお招きし生体組織の力学特性評価に関する研究成果をご紹介頂くほか、ブルカーナノ表面計測事業部よりナノインデンテーションの幅広い活用事例を紹介いたします。(100分)

    半導体

    ナノインデンター応用

    ナノインデンテーションシステムを用いた薄膜微小部の機械的特性評価手法 ~半導体材料を中心に~
    薄膜やはんだなどの微小構造物の機械的特性評価における様々な課題を確認し、それらの課題の解決につながるアプローチを紹介します。

    TS77製品紹介 + デモ

    ナノインデンター
    製品紹介・デモ

    上型ナノインデンテーションシステムTS77を用いた測定・分析実演            WEB DEMO   
    ナノインデンテーションの基礎について、新製品TS77 selectを用いて実際に測定・解析を行っている様子をご覧いただきながら解説します

    複合分析技術

    ナノインテンター複合分析

    【日産アークxブルカー共催】ナノインデンテーションを用いた複合分析技術のご紹介       日産アークxブルカー  
    ~製品開発・生産管理の現場で役立つ! 接合界面における複合分析事例から測定解析手法・基礎まで~
    日産アーク様よりナノインデンテーションをはじめとする豊富な分析技術・事例から、製品開発・生産管理の現場で役立つナノインデンテーションを用いた複合分析事例をご紹介。ブルカーよりナノインデンテーション測定に関する基礎知識の講座をお送りします。

    SEM・TEM搭載型ナノインデンテーション(詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    ピコインデンターPIシリーズ

    In-situナノ機械的特性評価の基礎ウェビナー ~ナノスケールの試験をSEM・TEM中で見て分かる!
    In-situナノインデンテーションシステムのご紹介
      
    In-situナノインデンテーションシステムはナノスケールの構造が応力によりどのように変形するかをリアルタイムで観察できるだけではなく、SEM・TEMの分析技術を組み合わせることでより複合的な現象の解析が可能です。その分析技術の基礎と、SEM・TEM中におけるナノスケールのin-situ機械的特性評価試験の事例を分かりやすくご紹介します。

    PI89製品紹介


    ピコインデンター
    PIシリーズ
    製品紹介

    【新製品リリース!】  
    in-situ SEM ナノメカニクス評価システムPI 89 SEM PicoIndenterのご紹介
    ~PI 89 SEM PicoIndenterの新機能とその評価事例~ 
                            

    PI 89 SEM PicoIndenterは、昨年10月にリリースされた最先端の技術が詰め込まれた新製品です。従来機から、ステージの自由度・精度の向上、試験荷重レンジの拡張、超高温から冷却まで幅広い試験環境制御の実現、その他新規オプション機能の追加により、多様な試験のニーズに応えられるよう改良されました。新製品PI 89のご紹介とSEM PicoIndenterを用いた様々な評価事例をご紹介します。

    摩擦摩耗(トライボロジー)評価   (詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    基礎

    トライボロジー


    トライボロジーの基礎と評価事例 
    トライボロ ジーの基礎(評価できる項目など)を実際に研究開発・製造プロセス・品質管理などの現場で用いられている評価事例を交えながら ご紹介します。

    製品紹介と事例

    摩擦摩耗試験機

    三次元白色干渉

    摩擦・摩耗研究のスタンダードUMT TriboLabの紹介と評価事例  
    摩擦・摩耗の研究開発用途として、UMT TriboLabは世界で広く使われています。本ウェビナーではUMT TriboLabを実際に研究開発・製造プロセス・品質管理などの現場で用いられている評価事例をご紹介します。

    白色干渉法を用いたトライボロジー評価技術 ~基礎から応用~      WEB DEMO 
    3次元白色干渉型顕微鏡は様々な分野で様々なサンプル表面性状の評価を計測するツールの一つであります。 非接触で表面性状を計測することが可能なためにプロセスの過程、実験やテスト前後での評価が可能になります。 本ウェビナーでは3次元白色干渉型顕微鏡の基礎から、摩擦・摩耗の研究開発用途での事例をご紹介いたします。 後半にはウェブ形式のデモを実施いたします。  

    潤滑と表面粗さ

    トライボロジー
    三次元白色干渉計


    トライボロジーウェビナー ~材料評価における潤滑と表面粗さ~  招待講演 
    九州工業大学の西川宏志先生をお招きし、転がり軸受に代表される多くの油潤滑下の機械要素接触部の運転状態である弾性流体潤滑(EHL)下で生じる現象の基礎と、表面粗さと摩擦係数に関する研究などをご発表頂くほか、ブルカーよりトライボロジー評価と表面形状、表面粗さなどの評価をご紹介致します。(120分)

    低摩擦と摩擦界面

    トライボロジー

    トライボロジーウェビナー2021~低摩擦の実現と摩擦界面の観察~  招待講演 
    本ウェビナーでは兵庫県立大学の木之下教授をお招きし、カーボンナノ材料を低摩擦の添加剤として用いた応用研究や摩擦界面のその場観察の研究などをご発表いただきます。また、ブルカーよりトライボロジー評価装置として多機能摩擦摩耗試験機TriboLabと評価事例をご紹介します。(85分)

    CMPプロセス特性評価 (詳細・お申込みはタイトルをクリック)

    基礎・応用

    CMPプロセス評置 

    CMPソリューションセミナー ~卓上CMP装置による研磨評価からAFM、白色干渉計を用いた表面解析~ 
    コンパクトな卓上CMP評価装置を用いたパッドやスラリーなどのスクリーニング評価や応用事例と、CMP研磨後の原子間力顕微鏡や白色干渉計による評価手法をそれぞれの原理と応用事例を交えて分かりやすくご紹介します。

    近日公開予定録画アーカイブ

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    2021年5月20日(木)

    11:00~11:30

    【応用編】非接触3D光干渉計を用いた様々な電子材料の表面形状測定の必要性

    今回のウェビナーでは非接触3D干渉技術を用いた各種電子材料における表面形状計測の必要性とその効果についてをテーマに、干渉計の簡単な原理からレーザー顕微鏡との比較、干渉計が提供する測定値の再現性・ゲージ値の実力に関してなどを30分にまとめてお話します。

    <こんな方におススメ>
    • レーザー顕微鏡との違いを知りたい方
    • 白色干渉法の最新情報を知りたい方
    • 表面形状の定量化にご興味のある方
    • スループット向上を求められる方
    終了しました
    ※同業の方は
    ご遠慮願います
    開催日程ウェビナータイトルお申込受付


    バイオAFM基礎

    【ブルカー - 京大ナノハブ共催】原子間力顕微鏡AFMセミナー
    「使ってみようAFM - 基礎からバイオAFM -」


      本ウェビナーでは、AFMの原理、AFMを用いてどんなことができるのか?など、基本的なことを紹介するとともに、実際の生体試料の測定例から、どこまで測定できるかを感じとっていただければと思っています。​  1. AFMの原理と基礎 2. バイオAFMの測定事例
    終了しました

    開催日程ウェビナータイトルお申込受付



    2021年3月10日(水)

    16:00~17:00

    AFMと磁気共鳴装置による多角的高分子解析ウェビナー  高分子   磁気共鳴装置   原子間力顕微鏡  
    〔プログラム詳細〕
                                                  
    今回は、バイオスピン事業部との合同企画です。高分子の評価をテーマに、それぞれ観点の異なる技術と測定例をコンパクトにまとめてご紹介します。

    最新のAFM原子間力顕微鏡は、形状測定加えて高分子試料表面における弾性、粘弾性、凝着力、
    インデンテーション量などの機械的特性を同時に取得することが可能です。高分子の種類、劣化度合い等に応じた形状および機械的特性変化の測定例をご紹介します。また磁気共鳴法では、2種類の測定手法(TD-NMR, ESR)をご紹介します。TD-NMRでは物性評価が可能であり、高分子の架橋度や添加剤の量、劣化度合いなどの評価ができます。ESR法を用いるとラジカルの観点から高分子材料の重合、架橋、劣化反応をモニターすることが可能です。
    終了しました
    ※同業の方は
    ご遠慮願います