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イベント・セミナー情報

ブルカージャパン(株) ナノ表面計測事業部は、ナノプローブテクノロジー第167委員会の企業会員です。 ナノプローブテクノロジー第167委員会とは日本学術振興会の設置する61の産学協力研究委員会の1つであり、走査型プローブ顕微鏡(SPM)の基礎・応用技術の組織的発展を目標に活動しています。
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http://www.npt167.jp/
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最新イベント情報   Webセミナー

2019年

【WEBセミナー】表面形状粗さ計(触針計・干渉計)ウェビナー

日程2019年10月30日(水) 14:00~14:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細
表面計所粗さ計キャンペーン記念といたしまして、触針計Dektakと白色光干渉型表面形状粗さ計をご紹介するウェビナーを開催致します。皆様のご参加を御待ちしております。

触針式表面形状測定機旧型Dektakとの比較。10世代型最新Dektakが生み出す5つのメリットをご紹介。

白色光干渉計ContourGTによる超平滑面上の欠陥検査使用例をご紹介。

 

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Dektak & 白色干渉計キャンペーン実施中! 詳しくはこちら

【WEBセミナー】樹脂包埋切片法による生体試料のAFM測定の紹介

日程2019年9月30日(月) 14:00~14:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細
古くから生体試料の微細構造観察に生体試料樹脂包埋切片の電子顕微鏡観察が用いられてきたが、AFMにおいてもその観察がなされてきている。本セミナーでは、その観察例と利点をご紹介いたします。


・樹脂包埋について

・サンプル準備について

・生体試料のAFM測定例

 

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【nanoIR】分解能10nmのAFM-IRが解き明かす高分子の世界

日程2019年9月26日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細
回折限界を超える高い分解能を持つ最新のAFM-IRの原理,測定例及びその応用をご紹介します。

【ご好評につきウェビナーにて再開催!】

JASIS2019新技術説明会で好評だったセミナーをウェビナーにて再開催致します。当日ご参加出来なかった方、nanoIRにご興味のある方は是非ご検討下さい。


<こんな方におススメ>

  • コンポジット材料、多層膜の成分及び界面の状態評価を行いたい方
  • 薄膜の測定を行いたい方
  • エレクトロニクスデバイス上に付着したコンタミの成分分析を行いたい方
  • nanoIRが、どんな装置か知りたい!という方
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【WEBセミナー】動的ナノインデンテーション"ナノDMA”ウェビナー ~弾塑性材料・粘弾性材料の機械的特性を理解する~

日程2019年8月29日(木) 14:00~14:45
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細

ナノDMAはナノインデンテーション試験中に小さな荷重で振動を与えることで動的な機械的特性を評価する技術です。このウェビナーではナノDMAを用いた機械的特性の評価手法と弾塑性材料・粘弾性材料それぞれの具体的な評価事例をご紹介します。


・弾塑性材料と粘弾性材料の違い

・ナノDMA技術の紹介

・弾塑性材料の評価事例…合金の加熱条件下におけるクリープ測定・温度依存性解析など

・粘弾性材料の評価事例…ポリマー材料のひずみ速度依存性評価・ガラス転移点評価など


<こんな方におススメ>

・ナノスケールの弾塑性材料・粘弾性材料にご興味のある方

※ナノインデンテーションがはじめてという方、基礎からお知りになりたい方は以下のウェビナーアーカイブより以前行われたナノインデンテーションの基礎ウェビナーの動画・資料をご覧になられた上での参加をお勧めいたします

《過去のウェビナー録画はこちら》 https://www.bruker-nano.jp/on-demand

 

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【WEBセミナー】AFMベーシック ウェビナー④ 応用編 ~液中・ライフサイエンス~

日程2019年8月22日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

液中測定のテクニックをご紹介


受講対象

  • これから液中測定をされる方
  • ライフサイエンス向けにAFMをご利用中・またはご検討されたい方
  • 大気中AFM操作に習熟した方を対象とした内容となっております。

 

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【WEBセミナー】AFMベーシック ウェビナー③ 応用編 ~電気特性~

日程2019年7月4日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細

各種電気特性モードと、測定例を幅広くご紹介


受講対象

  • これからAFMを使われる方
  • 電気特性について知りたい!という方など【基礎編】となっておりますのでお気軽にご参加下さい。

 

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【WEBセミナー】3次元白色光干渉型顕微鏡 ベーシック ウェビナー

日程2019年6月27日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します
セミナー詳細

原理を中心に光干渉計の構成、特長をご紹介


受講対象

  • ブルカー、他社製品問わず光干渉計に興味のある方、これから光干渉計を使われる方
  • 光干渉計がどんな装置か知りたい!という方など【基礎編】となっておりますのでお気軽にご参加下さい

 

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【WEBセミナー】第2回 現場で役立つナノスケール分光技術 散乱型SNOMで出来ること・分かること

日程2019年6月26日(水) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)
1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。
2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

今回ご紹介するnanoIRは,光の回析限界を超える空間分解能(最小10 nm)で赤外吸収スペクトルや赤外吸収イメージを得ることの出来る分析装置です。光熱変換現象による試料の熱膨張を利用したAFM-IRと,近接場光を利用した散乱型SNOM (Scattering Scanning Near-field Optical Microscopy) ,ナノスケール赤外分光測定において相補的な関係にある両測定モードを駆使することで,有機材料から無機材料、生体試料、先端ナノ材料と幅広い材料のナノ分光分析が可能となります。

本ウェビナーでは両装置の測定原理と特徴,そしてその使い分けを,豊富な測定事例を元にご説明します。


受講対象

  • コンポジット材料、多層膜の成分及び界面の状態評価を行いたい方
  • 薄膜の測定を行いたい方
  • エレクトロニクスデバイス上に付着したコンタミの成分分析を行いたい方
  • nanoIRが、どんな装置か知りたい!という方 など

 

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【WEBセミナー】ナノインデンテーション ベーシック ウェビナー

日程2019年6月20日(木) 14:00~14:45
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

・準静的ナノインデンテーション測定による硬さ、弾性率の算出法

・ナノスクラッチ測定による界面接着強度評価法

・ナノDMA測定による粘弾性評価法

・上記手法による各種測定事例



受講対象


  • ナノスケールの材料特性評価にご興味のある方
  • ナノインデンテーション・ナノスクラッチ・ナノDMAの基礎について知りたい方
 お申込みはこちら  ご案内 PDFはこちら 

【WEBセミナー】AFMベーシック ウェビナー② 応用編 ~機械特性~

日程2019年6月13日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)
1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。
2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

基本となるフォースカーブを中心に各種モードとその特徴ごを紹介


受講対象

  • これからAFMを使われる方
  • 機械特性について知りたい!という方など【基礎編】となっておりますのでお気軽にご参加下さい。

 

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【WEBセミナー】AFMベーシック ウェビナー① ~基礎編~

日程2019年5月30日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します
セミナー詳細

原理を中心にAFMの構成、特長、各モードしくみをご紹介


受講対象

  • ブルカー、他社製品問わずAFMに興味のある方、これからAFMを使われる方
  • AFMがどんな装置か知りたい!という方など【基礎編】となっておりますのでお気軽にご参加下さい。

 

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【WEBセミナー】 バイオ向けAFMによる生体試料測定例とその応用展開 ウェビナー

日程2019年5月29日(水) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

原子間力顕微鏡(AFM)は、開発されてから30年以上が経ち、これまで金属、無機物をはじめとして、様々な生体試料の観察が行われてきた。 本セミナーでは、AFMの原理、AFMを用いてどんなことができるのか?などを、様々な生体試料の測定例とともにご紹介したいと思います。本セミナーがAFMを知る、使用するきっかけになったら幸いです。


・AFM原理

・サンプル準備について

・様々な生体試料の測定例

 

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【WEBセミナー】 現場で役立つナノスケール分光技術 AFM-IRスペクトロスコピー  (nanoIR) 基礎編 ウェビナー

日程2019年4月25日(木) 13:30~14:00
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)
1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。
2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

AFM-IRスペクトロスコピー技術は,AFMとチューナブルパルスレーザーの組み合わせにより光の回析限界を超える空間分解能(最小10 nm)で赤外吸収スペクトルと赤外吸収イメージを得る分析法です。これに加え,材料の機械特性(硬さ)や熱特性(ガラス転移、融解温度)測定による総合的な評価によりポリマーアロイ、多層フィルム、微小異物、薄膜、複合材料等これまで困難とされていた材料の分析が容易に可能となります。本ウェビナーでは,AFM-IRの測定原理と方法,そしてデータ解釈方法など現場で必要となるポイントを広範囲にご紹介します。



受講対象

  • コンポジット材料、多層膜の成分及び界面の状態評価を行いたい方
  • 薄膜の測定を行いたい方
  • エレクトロニクスデバイス上に付着したコンタミの成分分析を行いたい方
  • nanoIRがどんな装置か知りたい!という方など【基礎編】となっておりますのでお気軽にご参加下さい。

 

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【WEBセミナー】ブルカー バイオ向け高速AFM 測定事例紹介 ウェビナー

日程2019年3月6日(水) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)
1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。
2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

従来の高速AFMは、その高速性を維持するため、測定試料にいくつかの制限がありました。1つは、測定スピードが1秒間に10フレーム程度なので、試料の変化スピードが100ms以下の場合、観察が困難になる事。また、Zの追随時間にも限界があるため、高さ方向が1 μmを超えるような試料に対しては不向きであるという事です。今回ご紹介するULTRA Speed 2は、NestedScanner Technologyにより、8 μmまでの表面構造の高速イメージングを可能にしています。 その他、様々な使いやすくなったソフトウェア、ステージについても紹介致します。

・高速AFMについて

・簡易化したソフトウェア

・様々な光学顕微鏡との組み合わせについて

 

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製品について

 新製品ニュースリリース(和訳)はこちら


 新製品NanoWizard ULTRA Speed2カタログ(英文) NanoWizard ULTRA Speedカタログ(日本語)

【WEBセミナー】ブルカー ナノスケール赤外分光分析 nanoIRによる測定事例紹介 ウェビナー

日程2019年月25日(月) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
【参加方法】(別途音声を聞くためのイヤホン、もしくはスピーカーが必要となります)
1.事前登録完了後、ウェビナー参加用URLが書かれたメールが届きます(WebEx)。
2.セミナー当日 開始前に、メールに記載されたURLをクリックし、参加します。
セミナー詳細

近年のナノテクノロジー技術の進化に伴い、高分子材料やデバイス開発の現場では、ナノメートルサイズでの高精度・高感度測定が欠かせないものとなっています。特にここ数年、100nm以下の分解能が必要であるケースが非常に多くなってきました。今回ご紹介するnanoIRは、ナノスケールでの赤外分析及び熱分析が可能です。化学構造を評価する手法としては最高の分解能を実現しています(最小10nm)。今回はnanoIRについて、以下の内容で、ナノスケール赤外分析装置の測定事例をご紹介いたします。

ポリマーサイエンス、ライフサイエンス、太陽電池、半導体向け異物解析など各種アプリケーションのご紹介


受講対象

  • コンポジット材料、多層膜の成分及び界面の状態評価を行いたい方
  • 薄膜の測定を行いたい方
  • エレクトロニクスデバイス上に付着したコンタミの成分分析を行いたい方
  • nanoIRが、どんな装置か知りたい!という方 など

 

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【WEBセミナー】ブルカー 原子間力顕微鏡 新モード&新製品アップデート ウェビナー

日程2019年1月17日(木) 16:00~16:30
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細

ブルカーでこの度新しく、AFMベースの動的粘弾性評価AFM-nDMAモードと、新製品のAFM Dimension XRが発売されました。本ウェビナーではブルカーの最新情報のアップデートとしてこれらの新製品をご紹介するウェビナーを開催いたします。30分程度の内容のWEBセミナーとなっております。皆様お気軽にご参加ください。


受講対象

  • ポリマー研究をされている方
  • AFMによる粘弾性評価にご興味のある方
  • AFMご利用されているご担当の方々
  • ブルカーAFMユーザーの方々
  • AFMの最新情報が知りたい方

 

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2018年

【WEBセミナー】触針式プロファイラーウェビナー~より正確な解析の為の新機能による表面形状測定手法~

触診式表面形状測定器WEBセミナー11/27
日程2018年11月27日(火) 16:00~16:40
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細














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触針式プロファイラー(触針式表面形状測定器)は半導体や電子部品、ディスプレイ、太陽電池、有機膜、薄膜などの幅広い用途に活用されています。40年以上の実績を持つ「Dektak」シリーズはすでに10世代目となり、その安定した測定再現性はもちろん操作性などのパフォーマンス向上により日々の研究・開発、品質管理の現場に信頼性の高い測定結果を提供しております。今回のウェビナーではより正確な解析の為の便利な新機能による測定手法をいくつかご紹介致します。是非皆様のご参加をお待ちしております。

 

・3Dラディアルマッピング

・3Dストレス測定

・シンプル解析機能

・フレキシブル自動測定機能 など 

・プレゼン時間は約30分、エキスパートからビギナーまで参加頂ける内容となっております。

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【WEBセミナー】こんなに簡単になったAFM 細胞・高分子ポリマー測定事例ウェビナー

TTM WEBセミナー9/26
日程2018年11月22日(木) 16:00~16:40
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細














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原子間力顕微鏡(AFM)は、開発されてから30年以上が経ち、これまで金属、無機物をはじめとして、様々な生体試料の観察が行われてきました。しかし、装置のパラメータ設定が複雑であったり、AFMの測定原理上、測定困難な試料がいくつか存在しました。そこで、本セミナーでは、これまで測定が難しかった試料の測定を容易にしたNanoWizard®(AFM)とその測定モードを、いくつかの測定例と共にご紹介したいと思います。


  • AFMの基本原理について
  • NanoWizard(AFM)について
  • QI™モードについて
  • これまでの測定例との比較
  • プレゼン30分、Q&A10分のプログラムとなっております皆様お気軽にご参加ください。
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【WEBセミナー】光干渉評価技術最新トレンドウェビナー

TTM WEBセミナー9/26
日程2018年9月26日(水) 16:00~16:40
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細














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  • 最先端部品の研究・開発から様々な生産管理に必要な形状評価、また次世代の物質調査や研磨、工程、研究、生産の現場が多様化、高度化する中、様々な環境での計測が必要であるケースが多くなってきました。今回ご紹介するブルカー独自の環境対応レンズ(TTM型対物レンズ)はマイケルソン干渉構造がもつ特徴を活かし、温度、湿度、真空中、高圧・・・などの様々な条件での測定を可能にします。今回は環境制御用レンズを用いた測定事例、手法の魅力をご紹介いたします。

  • ガラスなどでパッケージング(密閉)された環境下でのサンプル測定
  • 材料科学- 腐食状態のオペランド観察
  • 生細胞の測定 など 
  • プレゼン30分、Q&A10分のプログラムとなっております皆様お気軽にご参加ください。
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【ウェビナー】ナノトライボロジーウェビナー(日程延期となりました 8月28日→9月20日)

日程 (延期)2018年8月28日(火)  9月20日(木) 14:00~15:00
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細














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摩擦、摩耗などのトライボロジー特性は、メカニカルシステムなど製品の機能、寿命およびエネルギー効率において重要な役割を果たします。バルク材料系および薄いトライボロジー膜における摩擦および摩耗挙動をより良く理解し、制御するための手法として、ナノスケールおよびマイクロスケールの表面の機械的特性を定量的に評価することは極めて効果的です。本ウェビナーではナノインデンテーション技術を用いたトライボロジー特性評価への活用法、実用的な事例などをご紹介します。

  • ナノインデンテーション、ナノスクラッチなどを用いたナノスケールのトライボロジー(機械的特性)の評価手法
  • ピストン、ベアリング、ゴム製ガスケット等、エンジンやパワートレインに使用される材料分野に関するアプリケーション事例
  • 弊社ナノインデンテーションシステムにより得られるナノスケールの機械的特性のトライボロジー分野への活用法

こんな方におススメ  お申込みはこちら  

  • トライボロジー特性手法をお探しの方
  • 薄膜、微小部の機械特性の定量評価を行いたい方
  • トライボロジー分野の初心者の方でもご参加いただける内容となっております。ご興味のある方は是非ご参加ください

【WEBセミナー】Anasys nanoIRウェビナー~ナノスケール総合分析装置のご紹介~(第3回)

nanoIRWEBセミナー8/31
日程2018年9月19日(水) 14:00~15:00
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細














▶ ご案内PDFはこちら 

近年のナノテクノロジー技術の進化に伴い、高分子材料やデバイス開発の現場では、ナノメートルサイズでの高精度・高感度測定が欠かせないものとなっています。特にここ数年、100nm以下の分解能が必要であるケースが非常に多くなってきました。今回ご紹介するnanoIRは、ナノスケールでの赤外分析及び熱分析が可能です。化学構造を評価する手法としては最高の分解能を実現しています(最小10nm)。今回はnanoIRについて、以下の内容で、ナノスケール赤外分析及び熱分析の魅力をご紹介いたします。

  • ナノスケール赤外分析(AFM-IR)の原理とアプリケーション例
  • 近接場(s-SNOM)との違い
  • ナノスケール熱分析(nanoTA)の原理とアプリケーション例
  • その他オプションのご紹介   など
こんな方におススメ  お申込みはこちら  

  • コンポジット材料、多層膜の成分及び界面の状態評価を行いたい方
  • 薄膜の測定を行いたい方
  • エレクトロニクスデバイス上に付着したコンタミの成分分析を行いたい方
  • nanoIRが、どんな装置か知りたい!という方

【WEBセミナー】Anasys nanoIRウェビナー~ナノスケール総合分析装置のご紹介~(第2回)

nanoIRWEBセミナー8/31
日程2018年8月31日(金) 14:00~15:00
セミナー形式ウェビナー(オンラインによるWEBセミナー)
※お持ちのPCにてインターネット経由でのご参加となります。
セミナー詳細














▶ ご案内PDFはこちら 
(※先月7月11日実施nanoIRウェビナーと同じ内容となっております。前回お見逃しの方は是非この機会にご検討下さい。)

近年のナノテクノロジー技術の進化に伴い、高分子材料やデバイス開発の現場では、ナノメートルサイズでの高精度・高感度測定が欠かせないものとなっています。特にここ数年、100nm以下の分解能が必要であるケースが非常に多くなってきました。今回ご紹介するnanoIRは、ナノスケールでの赤外分析及び熱分析が可能です。化学構造を評価する手法としては最高の分解能を実現しています(最小10nm)。今回はnanoIRについて、以下の内容で、ナノスケール赤外分析及び熱分析の魅力をご紹介いたします。

  • ナノスケール赤外分析(AFM-IR)の原理とアプリケーション例
  • 近接場(s-SNOM)との違い
  • ナノスケール熱分析(nanoTA)の原理とアプリケーション例
  • その他オプションのご紹介   など
こんな方におススメ  お申込みはこちら  

  • コンポジット材料、多層膜の成分及び界面の状態評価を行いたい方
  • 薄膜の測定を行いたい方
  • エレクトロニクスデバイス上に付着したコンタミの成分分析を行いたい方
  • nanoIRが、どんな装置か知りたい!という方